閉経となるととてもショックです。

 

生理の終わりとともに何だか女性として
の役目も終わったみたいな気がします。

 

しかし、それって自分自身が勝手に感じ
ているだけでまだまだ母親としても妻と
しても女性としても頼りにされ、愛され
る年代です。

 

閉経前後のこの時期を「更年期」と呼ぶ
わけですが、同じ時期を誰もが過ごすの
ですから、少しでも有意義によりよく
過ごしたいと思いませんか?

 

閉経してショックをうけるのはわかりま
すが今からの生活を少しでも快適に過ご
していくことを考えましょう。

 

閉経のショックを毎日のワクワクに変えましょう

閉経に関してのアンケートでは

  • 面倒がなくなった  70.1%
  • 楽になった     58.3%

と前向きにとらえる人が多いようです。

 

特に閉経が気にならない人は生理が終わ
っても特に病院にいくわけでもなく、生
理を女性の象徴のように考えている人は
病院を受診する傾向があるようです。

 

閉経がショックだと思うのは閉経の年齢
が平均(50歳ぐらい)より早かった場合
や、まだ妊娠をのぞんでいた場合には
ショックですよね。

 

閉経が人それぞれ違うのはなんで?

閉経が早い人の特徴ってあるのでしょうか?

 

必ずしもそうだとはいいきれませんが、
ある程度の傾向はあるようです。

 

これには

卵子の老化

が関係しているようです。

 

卵巣機能の低下によって卵子が減ってい
くことも閉経につながりますし、卵巣機
能が衰えることも閉経につながります。

 

  • 不妊治療を長く続けていた経験がある
  • 子宮内膜症の手術を受けた経験がある
  • がん治療で抗がん剤治療を受けた経験
    がある
  • 喫煙の習慣がある
  • 冷え性である

 

逆に若い頃から生理の出血の量が多かっ
た場合は閉経が遅い傾向があるようです。

 

閉経の捉え方を考える

閉経は特別なことではありません。

 

女性であればだれもがいつかは経験する
ことです。

 

ですのでそれを悲しんだりショックを
受けたりして更年期の時期をつらい思い
で過ごすのはとてももったいない気が
します。

 

特に心や身体に不調がないのであれば
いつもと同じように過ごせますし、いつ
も以上におしゃれなどを楽しむことも
できます。

 

それって自分次第ですよね。

 

それに気持ちが沈みがちだと

 

病は気から

 

と言われるように更年期の様々な不調が
出ないとも限りません。

 

毎日の生活で明るく楽しみをみつけて
過ごせるといいですよね。

 

ただ人によって差はありますが、何かし
らの不調を感じることは仕方ありません。

 

もし、そうなったら日々の生活で手軽に
取り組める更年期対策を考えておくと
安心ですね。

 

私のおすすめは

サプリメント

です。

 

これなら何か症状が出てつらいと思って
からスタートするのではなく、予防的に
日頃からためすことができます。

 

サプリメントは食品です。

 

基本的に副作用の心配はありませんし、
よほどのことがないかぎり身体に合わ
ないということも起こりません。

 

ですが・・・・・

万が一・・・・・

 

身体に合わないな?

 

ちょっと胃がもたれるかな?

 

味が苦手かな?

 

という場合はまた違うものをためして
みるといいなと思います。

 

サプリメントは即効性はありませんので
何ヵ月か飲み続けることで体調の変化を
感じられるようになると思います。

 

ですので、経済的で手軽に始められて
万が一のために返品保証があるものから
スタートしてみてはどうでしょうか?

 

私がおすすめするのは女性ホルモンの
減少をゆるやかにして体内の血流を改善
することでめぐりをよくしてくれる

 

高麗人参

 

配合のサプリメントがおすすめです。

 

高麗美人

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これなら比較的安いお値段で始められ
ます。

 

高麗美人に使われている高麗人参は

プンギ産の6年根の紅参

と言われる品質の高い物です。

 

ですので更年期の不調にも力を発揮して
くれそうです。

 

おまけに安心の

30日間返品保証

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がついています。

 

サプリメントを始めて試す人には嬉しい
サービスですね。

 

閉経のショックって私もちょっとありま
した。

 

ですが、そのことに気持ちがとらわれて
いつまでも落ち込んでいるのってもった
いないと思いました。

 

これからやりたいことが山のようにあり
ます。

 

毎日をワクワクし続けていくためにも
サプリメントは私を支えてくれる友人の
ようなものです。

 

自分で自分の環境は選んでいきましょう。