日常生活の中でいきなり足元がふわふわ
するような、天井がぐるぐる回るような
感覚が起こったらとても怖いですよね。

 

私、何か病気なのかな?

 

大丈夫なのかな?

 

と、とても不安になると思います。

 

実は「めまい」というのも閉経前後の
更年期に起こる症状の一つとして有名です。

閉経前後のめまいって原因は何?どうすればいいの?

もともと、めまいの大きな原因は目や耳
や体動などから得た情報を脳がうまく整
理できないことによって起こります。

 

ホルモンが乱れたりストレスが原因とな
って起こります。

 

更年期によるめまいはホルモンバランス
の乱れや精神的ストレスから起こること
がほとんどです。

 

閉経近くなると女性ホルモンエストロゲ
ンの量が急激に減ってしまうために自律
神経が乱れてしまい、目や耳や体の情報
うまくを脳に伝えることができないため
めまいも起こるのです。

 

めまいの主な種類について

めまいには主に種類が3つあります。

 

回転性めまい(ぐるぐるめまい)

このめまいの特徴は突然天井や壁が回っ
ているように感じてまっすぐ歩けません。

 

耳が聞こえにくかったり吐き気が出てき
たりすることがあります。

 

耳や脳の異常が原因のこともあります。

 

浮動性めまい(ふわふわめまい)

雲の上をふわふわ歩いているような、
地面から浮いているような感覚のめまい
です。

 

船に乗ってゆらゆら揺れているような
感じで目の焦点が合いません。

 

睡眠不足や疲れが溜まっている時にな
ることがあります。

 

脳の病気やうつ病などの精神的なもの、
自律神経が乱れることによっても起こり
ます。

 

更年期障害で多いのはこのタイプです。

 

眼前暗黒感(くらくらめまい)

急に立ち上がったときにくらっとします。

 

血の気がさーっと引いていって長時間立
っていると目の前が真っ暗になります。

 

そのまま倒れてしまうこともあります。

 

低血圧の人がなりやすいです。

 

小学校の朝礼のときなどに経験ある人
もいたのではないでしょうか?

 

脳内の血液や酸素が一時的に減ること
で納品脳貧血になることが原因です

 

更年期特有の目まいの見分け方

更年期特有のめまいかどうかはぐるぐる
回っている感じがないこと。

 

または生理周期がぱらついていること。

 

イライラや耳鳴り、ホットフラッシュ
など他の症状もあることがポイントです。

めまいが起きたときの注意点とは?

めまいがしたらまずその場にしゃがむ
ことです。

 

平衡感覚がなくなったり足元がふらつき
ますのでそのままでいると気分が悪いだ
けでなく転倒して頭などを打つ恐れがあ
ります。

 

可能ならばすぐに横になったほうがいい
ですが、それが無理なら静かにその場に
しゃがむだけでも随分違います。

 

めまいの怖いところは脳や耳の病気など
が隠れている場合もあるということです。

 

ですので目まいがあまりにも続くようだ
ったり、めまいと一緒に他の症状も出て
くるようでしたら一度病院を受診してみ
たほうがいいですね。

更年期の目まいだった場合の対処法は?

病気が隠れていない場合のめまいは

自律神経の乱れ

が原因だという場合が多いです。

 

予防や対策としては自律神経を整える
ことを意識すると良いでしょう。

 

不規則な生活やお酒やタバコ、ストレス
睡眠不足など色んなことが自律神経の乱
れに関係してきます。

 

閉経前後の時期には女性ホルモンが急激
に減少することによって自律神経が乱れ
るので特に注意が必要です。

 

自律神経を整えて血液の流れを改善する
ことでめまいが改善されます。

自律神経を整える方法とは?

自律神経を整えるって一言で言ったって
具体的にどんな方法があるでしょうか?

 

一般的に言われている方法は

生活習慣

の改善です。

 

✔食事で身体にいい栄養を取り入れる

 

例えば、食物繊維や酸味のあるもの
発酵食品をバランスよく、そして
腹八分目で・・・・・

 

(献立を考えるのがめんどう・・・・・)

 

✔軽い運動をとりいれる

 

おすすめはウォーキングやジョギング
などで勝ち負けを争うものは✖

 

(気持ちも気乗りしないし、やる気も
わかない、身体もだるいし外に出るのも
おっくう・・・・・)

 

✔早寝早起きをして質のいい睡眠を

 

寝る時間を早めて朝は少しずつ早く
起きる。

質のいい睡眠を目指す。

 

(朝は身体がだるいし、夜はのぼせや
発汗、頻尿で目が覚める・・・・・)

 

熟睡したくてもできない!!!

 

そうなんです。

 

色々生活習慣を見直して取り組めば
いいことはよくわかってるんです。

 

でも、更年期の体調だからこそそれが
実行に移せない・・・・・

 

だからつらいの・・・・・

 

まずは、台所でご飯の献立を考える
だけの元気と、運動を始めるだけの
気持ちの変化とぐっすり眠れるような
体調になりたい

 

そこからなんです。

 

まだスタート地点にさえ立てない

 

更年期って色々な症状が起こります。

 

目まいだけではない・・・・・

 

そんな体調の中で

簡単に!

手軽に!

続くような!

 

改善方法を知りたい!!!

 

私がおすすめするのは自律神経を整える
働きのある

サプリメント

です。

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「白井田七」

白井田七というサプリメントは

 

田七人参

という薬用人参を使っています。

 

その成分は何といっても

人参サポニン

です。

 

このサポニンというのは植物の根っこを
はじめ茎や葉などにも含まれていて苦み
の成分です。

 

いかにもお薬って感じですね。

 

食品では大豆サポニンが有名ですが、
そのサポニンの含有量がまったく違い
ます。

 

薬用人参で有名な「高麗人参」は大豆
サポニンの7.7倍の量が含まれると言わ
れますが、その高麗人参をはるかにし
のぐのが「田七人参」なのです。

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田七人参は同じ薬用人参である高麗人参
7倍ものサポニンを含むと言われます。

 

そしてこの薬用人参のサポニンには自律
神経を整える働きが証明されています。

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引用元)http://biosciencedbc.jp/dbsearch/Patent/ipdl.php?dir=aqMC2/daJCUQUcfxbY1RctiJCLAddQsshLrzaNZyolSBi14OPaR8GnBZHvDf7ZXvvoQjDc2atzUvnvIpBmgILK8I9HIHoTvV&file=VGPdNHTSFPRObU2pPLUSmjuwQ==

 

サプリメントならば一日決まった量を飲
むだけです。

 

簡単ですね

 

自律神経が整うことで更年期特有の目ま
いも落ち着きます。

 

それだけではありません。

 

白井田七には身体のめぐりをよくして
閉経前後の身体の不調を改善してくれる
働きもあるのです。

 

万が一身体に合わない場合の心配も
いりません。

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がついているのです。

 

気分のすっきりしない目まいにいつまでも
悩まされることなく閉経の時期の心や身体
の不調を改善していきましょう。