骨ってしっかりした丈夫な骨であっても
中身がスカスカの骨密度の低い骨であっ
ても表面的にはわかりません。

 

骨がスカスカしているからと言って痛み
を感じるわけでもありません。

 

なので骨の異常に気付くのは骨折などし
てからということになります。

 

骨粗しょう症

 

と言う名前を聞いたことはありませんか?

 

骨密度が低くなり、骨がスカスカの状態
になってちょっと転んだだけで

骨折

してしまうこともあります。

 

これが閉経後の女性に特に多いのだそう
です。

 

改めて生活の見直しをしてみませんか?

 

閉経後の骨折の原因は女性ホルモン?

閉経に向かう中で女性の身体は急激に女
性ホルモンエストロゲンの分泌が減って
いきます。

 

これによって自律神経が乱れて心や身体
につらい症状を引き起こしてしまうのです。

 

そしてこの女性ホルモンの影響は骨にま
で及びます。

 

骨の新陳代謝には女性ホルモンがとても
影響しています。

 

古くなった骨を壊す働きと新しい骨を作
る働きがあります。

 

エストロゲンはこの骨を壊す働きを抑制
することで骨が新しく作られるスピード
を間に合わせているのです。

 

しかしエストロゲンが減っていくことで
古い骨をこわすスピードを抑えられずそ
のせいで新しい骨を作るスピードが追い
つかなくなってしっかりとした骨が作ら
れなくなってしまいます。

 

女性ホルモンが減ってしまうと、骨が溶
けだしていくのを抑えられずにどんどん
骨がもろくなります。

 

骨量が減って骨粗しょう症のリスクが高
くなってしまいます。

また新しくカルシウムを骨が吸収したく
ても女性ホルモンが減ってその働きが望
めないために、腸の絨毛からうまく吸収
できず仕方なく今ある骨からカルシウム
が使われていきどんどんスカスカ状態に
なっていくのです。

閉経後の骨粗しょう症は食い止められない?

閉経は誰にでも起こることなのでどうし
ても女性ホルモンの減少は食い止められ
ません。

 

しかし、そのスピードをゆるやかにした
り、女性ホルモンエストロゲンに変わる
働きを取り入れることで骨の代謝を維持
していくことはできます。

 

それが高麗人参です。

 

高麗人参にはエストロゲンに似た作用が
あることがわかっています。

↓  ↓  ↓

引用元)高麗人参のエストロゲン様作用についてhttps://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/11368622

 

体内に高麗人参を取り込むことでエスト
ロゲンと似た働きをしてくれるのです。

 

その結果、骨芽細胞を刺激し骨量が減っ
ていくのを予防することができるという
ことです。

 

また、高麗人参を使った実験で、

「骨粗しょう症予防」

に対する効果を得られたことが
証明されています。

↓  ↓  ↓

引用元)http://www.kouraininjin.net/documents/documents_06.html

 

更年期の女性ホルモンが減少する時期で
も骨折につながる骨量を少しでも減らさ
ないような対策はとれるということです。

 

女性ホルモンと似た働きをする高麗人参
を取り入れていくことで中身のスカスカ
になっている骨ではなくきちんと代謝が
できている状態を保っていけます。

 

高麗人参を身体の中に効率よく取り入れ
ていくためには

サプリメント

がおすすめです。

 

私がおすすめするのは
「高麗美人」です

↓  ↓  ↓

高麗美人は

韓国プンギ産の6年根の紅参

という品質の高い高麗人参を使用してい
ます。

 

骨は目に見えない部分です。

 

その健康状態も骨折してみて初めてわか
るというものです。

 

しかし、閉経に向かっていく中で女性ホ
ルモンの分泌は確実に減っていきますし
それに伴って骨の代謝も乱れていきます。

 

何もできないのなら仕方がないですが更
年期を終えて老年期へと移行したときに
ちょっと転んだだけで骨折のリスクを抱
えるのとじょうぶでいつまでもしっかり
歩ける生活はどちらがいいと思いますか?

 

年齢を重ねての骨折は寝たきりになって
しまうことだってあります。

 

サプリメントは治療でも何でもありません。

 

しかし、日常生活の中で何のストレスも
なくできる骨折予防や骨粗しょう症予防
のための改善策にもなります。

 

また高麗美人は骨粗しょう症予防のため
だけでなく、更年期の起こるつらい症状
も緩和してくれるサプリメントです。

 

サプリメント初心者で不安がある方も

30日間返品保証

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がついていますので心配なく試すことが
できます。

 

今からできることはしっかりとスタート
して、数年後の健康も見据えた生活を送
りましょう。