私45歳で閉経して早いな~なんて思っ
てたらなんと自分の母親も45歳で閉経
したんだって知って

「うわ~、遺伝か~」

と思いました。

 

友達はすでに閉経しているのに私はまだ
閉経していないの。

 

母は56歳まで生理があったっていうから
私もそれくらいまで続くのかな?

と閉経が遺伝と関係あるというような
内容もちらほら聞きます。

 

実際には閉経の年齢は遺伝するもので
しょうか?

 

閉経年齢の遺伝の真実について

閉経する年齢って親から遺伝するものな
んでしょうか?

 

多いに関係あるって話もまったく関係な
いって話も。

 

一体どちらなのでしょう。

 

実際には閉経年齢は遺伝とは関係ないも
のだと言われています。

 

それに大事なことは閉経の年齢よりも
閉経前後に起こる体調の変化などへの
対応だと思います。

閉経の年齢に関わらず更年期をどう過ごすか?

閉経の年齢以上に気になるのが更年期
ではないでしょうか?

 

私も自分の母が更年期の時期にいつも
イライラしていて私に愚痴をこぼして
くることがあり、それがとても気にな
っていました。

 

はっきりいって、娘心にとてもイヤで
した。

 

なぜならそれまでの母は穏やかで人当
たりもよくいつもニコニコしていて、
私の憧れの母だったからです。

 

父の悪口などほとんど言ったこともな
かったのに当時は父の一挙一動が気に
なるようで自分でもイライラを持て余
していたようでした。

 

当時はまだ私も20代だったのでさほど
深く考えませんでしたが、今現在自分
が母の更年期に近い年代になってきて
ちょっとは気持ちがわかるようになり
ました。

 

私の場合も主人にイライラがつのった
頃があって本当に自分でも自分の感情
を持て余していました。

 

でも主人にイライラするからといって
それを更年期だとは普通思いません。

 

私の場合はその後生理がピッタリ来な
くなったことと、昔の母を思い出した
ことでこれが更年期か・・・・・と思
い至ったかんじです。

 

心だけでなく頭痛やほてりもひどく

 

更年期ってつらい・・・・・

 

心の底から思いました。

更年期を明るく元気に過ごすには?

閉経間近になると女性ホルモンエストロ
ゲンが急激に減ってくるのは仕方のない
ことです。

↓  ↓  ↓

 

エストロゲンは私たちの身体の機能を
うまく動かして健康を維持していてく
れたわけです。

 

それが減ってしまうということは身体
の機能に何らかの症状が出てもおかし
くないですね。

 

かと言って、心や身体につらい症状を
抱えて更年期の時期を過ごしていくの
は大変ですし、気持ちが沈んでしまい
ます。

 

どうにかして改善し、元気で明るく過
ごすことはできないのでしょうか?

 

更年期の症状が起こるのは女性ホルモ
ンの減少のせいです。

 

ですから減っていく女性ホルモンと同
じような働きをしてくれるものを身体
におぎなってあげればいいのです。

 

エストロゲンに似た働きをしてくれる
ものに

植物性エストロゲン

というものがあります。

 

これは植物に含まれるもので、女性ホル
モンエストロゲンに似た働きを持ちます。

 

その植物性エストロゲンの一種に

高麗人参

があります。

↓  ↓  ↓

引用元)高麗人参のエストロゲン様作用についてhttps://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/11368622

 

高麗人参は植物性エストロゲンの一種で
あり、更年期障害の緩和の目的で利用さ
れるとあります。

 

高麗人参を少しでも効果的に身体に取り
入れるにはどうしたらいいでしょう。

 

それは

サプリメント

と言う形で取り入れるのが効率的です。

 

なぜならサプリメントは食品ですから
副作用などの心配もありません。

 

家にいて、手軽に簡単に続けられます。

 

病院を受診する手間もいりませんし、
経済的にも楽です。

 

私がおすすめするのは
「高麗美人」です

↓  ↓  ↓

高麗美人は

 

韓国プンギ産の6年根の紅参

という品質の良い高麗人参を使った
サプリメントです。

 

一日に決まった量を飲むだけでいい手軽
さです。

 

即効性はないものの食品ですので飲み続
けることによって更年期のつらい症状の
数々をやわらげてくれます。

 

万が一身体に合わないかもと思った場合は

30日間返品保証

↓  ↓  ↓

 

がついていますので心配なくためすこと
ができます。

 

閉経間近になったら更年期症状対策に
備えて毎日の生活にサプリメントを
取り入れてみませんか?

 

更年期と言う時期を健康で明るく
過ごしていきましょう。